活動案内

【日時】

10月11日(日曜日)

午前11時30分~午後4時30分頃まで

二次会 希望する方のみで、午後6時から2時間ぐらい

 

 

【ところ】

東映太秦映画村

※雨天の場合、らいふふぃーるど753(京都府京都市伏見区竹田北三ツ杭町17)で昼食会・映画鑑賞会。前日事前連絡のうえ午前8時に判断し確定連絡します。

 

・二次会 そば酒房 徳兵衛
※参加希望者が少なかったため当初のカラオケから変更となりました。

当日どうしても都合がつかない方、二次会だけの参加でもOKです。

 

 

【集合場所】

東映太秦映画村内、中央広場の噴水前(美空ひばり館前)

各自で入村してください。(入村時に配られる案内図の左下辺りです)

 

※雨天の場合、らいふふぃーるど753

駐車場がありませんので、車で来られる方は近くのコインパーキングをご利用ください。(昼間最大500円~600円位です)

 

 

【費用】

東映太秦映画村

入村料:大人2,200円 中・高生1,300円 子供(3才以上)1,100円

障害者手帳の提示で半額(本人と付添1人)になるのでお忘れなく!!

 

昼食:1,000~2,000円位

レストランCHANBARAにて各自注文してください。

 

駐車料金:1台1,500円(終日)、

車いす区画は数台分有るようです。(係員に従って下さい)

 

※雨天の場合、らいふふぃーるど753では昼食をデリバリーサービスに注文しますので、参加費1人1,500円です。

 

 

【日程】

11:30 集合・挨拶・記念撮影等

12:00 昼食:映画村内レストランCHANBARA

13:00 自由行動(ショー観覧等)

14:00~14:30 おもしろ散策ツアー(おすすめです!!)/俳優さんが村内を案内してくれます、是非皆さん一緒にご参加を!!

16:15 集合

16:30 一旦解散、二次会参加者は移動

18:00 二次会集合:そば酒房 徳兵衛

20:00 二次会終了、解散

 

 


■二次会(京都・大阪合同交流会)

 

【日時】

10月11日(日曜日) 午後6時から2時間ぐらい(予定です)

※当日参加は若干名でしたら可です。(担当にお申し出ください)

 

 

【ところ】

そば酒房 徳兵衛:京都駅ビル東ゾーン2F(京都劇場の建物です)

現地で集合お願いします。

 

 

【参加費】

1人3,000円前後の予定です。

福祉情報・ニュース

信濃毎日新聞 5月22日
http://www.shinmai.co.jp/news/20150522/KT150521ATI090016000.php

 

県は21日、手話の普及を促す「手話言語条例(仮称)」の制定に向け、全国で初めて同様の条例を作った鳥取県の取り組みを学ぶ講演会を、長野市内で開いた。長野県内の聴覚障害者団体などから約50人が出席。鳥取県の条例作成に関わった鳥取県聴覚障害者協会の石橋大吾事務局長(42)が、条例の成果や課題を説明した。
鳥取県の手話言語条例制定は2013年10月。聴覚障害者とそれ以外の者が「相互の違いを理解し、個性と人格を互いに尊重する」とし、手話を用いた情報発信や学校教育で利用する学習手引書作成といった方策を記した。
聴覚障害がある石橋事務局長は手話で、地域や企業での手話学習会の開催、知事定例記者会見の手話通訳など条例制定で広がった取り組みを紹介。「手話に対する関心は高まっている」とした一方、手話通訳者の不足などの課題もあるとした。普及には「教育現場での手話学習の浸透が重要だ」と強調した。
長野県障がい者支援課によると、都道府県で条例を制定したのは鳥取、神奈川、群馬の3県。阿部守一知事は昨年夏の知事選で条例制定を公約に掲げており、庁内の作業部会が内容を検討している。聴覚障害者や関係団体への調査では、医療機関での手話通訳や手話通訳者の待遇改善などを求める声が上がっているという。同課は9月をめどに条例骨子案を固める。

福祉情報・ニュース

神戸新聞 2015/5/21 阪神
http://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/201505/0008047237.shtml

 

脳性まひで、電動車いすを使用している兵庫県西宮市の大久保健一さん(38)が、ジェットスター・アジア航空(シンガポール)から搭乗を拒否されたとして21日、日本弁護士連合会に人権救済を申し立てた。
大久保さんは、昨年8月、仕事のため、同社の飛行機に1人で搭乗し、福岡空港からバンコクへ向かった。帰国する9月10日、出国審査などを経て、機体へ乗り込もうとした際、搭乗を止められた。宿泊先もなく、空港内で1泊。翌日、同じ便に搭乗することができ、帰国した。搭乗拒否の理由が分からず、後日、同社に尋ねたところ、「要介助者には同伴者がいる」との回答だったという。
21日、大阪市内で記者会見した弁護団は「一定の支援があれば1人で搭乗できる状態だった。明確な理由なく同伴者が必要と判断し、搭乗拒否することは権利侵害にあたる」と述べた。
同席した大久保さんは「他の交通機関では車いす利用者も乗車しやすくなってきているのに、飛行機は会社や機長によって対応が異なる。誰もが乗れるようなルールがつくられないと、同様の問題が起こりうる」と話した。
同社は世界22都市を結ぶ定期便があり、日本からはバンコクを含む4都市の路線を運行。「福岡とバンコクの空港で対応が統一できていなかった。最大限のケアを提供できなかったことについて、おわびする」とコメントした。