日時:2025年12月6日(土) 13時30分~16時
開催形式:オンライン(Zoom)
オンライン形式での開催となります。参加される方(会員・賛助会員)は下記のフォームよりお申し込みください。折り返しZoom URLをお送りします。
議案
- 新年会について
京都頸髄損傷者連絡会「より重度な者が安心して暮らせる社会へ」を目指し、情報交換や勉強会、行政への働きかけを行っています。
日時:2025年12月6日(土) 13時30分~16時
開催形式:オンライン(Zoom)
オンライン形式での開催となります。参加される方(会員・賛助会員)は下記のフォームよりお申し込みください。折り返しZoom URLをお送りします。
避難所で私たちは生き延びられるか
災害が起こるたび、学校の体育館等に設置される避難所の劣悪さが指摘されます。段ボールベッドや仕切りが導入されるなど改善もみられますが、まだまだ十分とは言えず避難所で命を落とされる方も多いです。障害者や高齢者など要配慮者にはさらに不便や我慢が強いられ、災害関連死のリスクも高くなります。
せっかく助かった命を災害関連死でなくすことがないよう、私たち要配慮者が快適に生き延びられる避難所生活が実現できれば、それは被災者全員にとっても快適な避難所になるであろうと考えます。我慢が強いられ命をすり減らすのではなく、体調を整え復興に向け体力や気力を回復できるようなファーストクラスの避難所とはどういうものなのか一緒に学習し体験してみませんか。
日時:2025年11月15日(土)13:00~16:30 ※受付12:30
内容:避難所において個々人のプライバシーが守られ、快適な避難所生活が送れるための対策について学習し、実際に体験してみる
場所:らいふふぃーるど753研修室(京都市伏見区竹田北三ツ杭町17番地)
参加費:無料
定員:40名
13:00
学習体験①
防災対策の現状と課題、避難所の実態
インスタントハウス・TKB48について学ぶ
インスタントハウス・段ボールベッドを組み立て体験する
ディスカッション
14:25
休憩
14:40
学習体験②
ファーストクラスの避難所生活について学ぶ
インスタントハウスに折りたたみベッド・家具等を設置し、ファーストクラスの避難所生活を体験する
ディスカッション
16:00
まとめ(参加者からの感想、意見)
お問い合わせページよりお申し込みください。折り返し連絡いたします。
締切:11月10日
日時:2025年11月1日(土) 13時30分~16時
開催形式:オンライン(Zoom)
オンライン形式での開催となります。参加される方(会員・賛助会員)は下記のフォームよりお申し込みください。折り返しZoom URLをお送りします。
日時:2025年10月3日(金) 18時~20時
開催形式:オンライン(Zoom)
10月の定例会は平日の夜にオンライン形式での開催となります。参加される方(会員・賛助会員)は下記のフォームよりお申し込みください。折り返しZoom URLをお送りします。
障害の有無や年齢差に関係なく「つながり」を楽しむ集まり
障害当事者は地域で孤立を感じることが多く、住民とのつながりが希薄です。そこで、障害や年齢に関係なく「つながり」を楽しめる集まりを企画し開催することになりました、また、地域との関係を深めることを目指しています。
障害の有無にかかわらず興味のある方はご参加ください。
10月12日(日)12:00から15:30
愛隣館 地域交流室 (京都市伏見区向島二の丸町151-34)
無料
メール wing010wing@gmail.com
電話 080-3106-8299
企画担当 木村善男
※可能であれば、お電話よりもメールでのご連絡を優先していただけますと繋がりやすく助かります。
主催:NPO法人 京都頸髄損傷者連絡会
協力機関:京都市南部障がい者地域生活支援センター「あいりん」
案内チラシ(PDF 320KB)